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潮岬灯台 |
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明治6年の初点灯以来、100余年もの間、海上交通の要所として沖行く船を照らし続ける、30mの断崖に建つ白亜の灯台で、本州最南端のシンボル的存在だ。イギリス人技師リチャード・H・ブラントン設計によるもので、68段のらせん階段を上り台上に出れば、眼下には太平洋の大海原が広がります。また、灯台下には資料館も併設されています。(高さ19.55m、光度130万カンデラ、光達距離19.0海里) |
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所 在 地 |
和歌山県東牟婁郡串本町潮岬 |
交通・アクセス |
JR紀勢本線串本駅よりバス17分 串本町コミュニティーバス潮岬線行き「潮岬灯台前」下車、タクシー15分 |
定休日・営業時間 |
年中無休・営業時間
10月〜4月:9時〜16時 / 5月〜9月:9時〜16時30分 |
問い合わせ先 |
電話:0735-62-3171 (南紀串本観光協会) |
備 考 |
入場料:直接お問い合わせ下さい。
駐車場:(有料)50台 |
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・灯台資料展示室
灯台資料展示室が併設されていて、灯台の歴史、機能・役割などを学べ、2代目潮岬灯台レンズ(第2等フレネル不動レンズ)をはじめ、貴重な資料が多数展示されています。 |
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